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ホウ酸団子づくり(3/5)
3月5日、飯山北地区婦人会では、台所の嫌われ者「ゴキブリ」対策として北コミで収穫した玉ねぎも利用して簡単に作ることが出来るホウ酸団子づくりをしました。当日は、効果と実益を兼ねた団子ということで多くの人が参加し楽しく話し合いながら、助け合いながらつくりました。 
「桃喰うまつり」盛会に開催(7/15) 
    7月15日、飯山北コミュニティセンターにおいて「桃喰うまつり」が盛大に実施されました。飯山北地区は、桃の生産地として有名で県かでは、最大の生産地です。当日は、地元のオープニングイベントで始まり桃の抽選プレゼントや「桃カレー」の販売等で終日多くの人でにぎわいました。
 玉ねぎ収穫祭(7/20)
   7月20日、生活環境部では、北コミの中庭に植えていた玉ねぎの収穫祭としてたくさんとれた玉ねぎを利用してのピザづくりが行われました。毎週、潅水当番で大切に育ててきた会員たちは上手に玉ねぎを調理し、美味しいピザがたくさんできました。
 北小児童1・6年生のクリーン作戦(7/4)

 7月4日、コミュニティセンターのクリーン作戦として、北小6年生と1年生による草取り清掃がおこなわれました。中庭の雑草・玄関前の除草などが行われ、利用者の方々にも大変喜ばれることでしょう。本年度はかわいい1年生も加わり和やかに楽しいクリーン作戦となりました。
「オリズル・クンシラン」植え替え作業(6/13) 
 6月13日(火)午前10時から生活環境部では、{オリズルラン」「クンシラン」の鉢植え替え作業を行いました。毎年、きれいな花をつける各種ランも花が終わった後部会員により行われている行事です。来年も立派な花を咲かせコミュニティセンターに来る人を楽しませてくれるでしょう。
R4避難所非常食づくりと牛乳パックの再利用 


 

生活環境部飯山北婦人会では、日本赤十字社香川県支部の大林先生をお招きし、日本赤十字社の活動内容をご指導いただきくと同時に避難所におけるごはんづくり体験をしました。
また、牛乳パックを再利用して椅子づくりもおこない 非常食と高齢者支援用椅子づくりを学びました。
生活環境づくり(庭園清掃 

 
生活環境部では、北コミ前の庭園づくりを行いました。また、環境に優しい有機栽培の苗もうえました。きれいな庭園にうまれかわりました。
 飯山北婦人会総会を開催4/30 
   生活環境部(飯山北婦人会)では、4月30日、総会を開催し年間事業計画を決めました。丸亀市婦人連絡協議会が3月末で解散した中で、飯山北婦人会は、今後も学び・親睦・奉仕の考え方で地域の生活環境・安全安心のコミュニテイ活動を井上会長のもと行っていくこととなりました。
 令和3年度生活環境づくり活動
   本年度は、新型コロナの影響を受け、コミュニティが休館となり計画通りの活動はできない中、生活環境づでは、ボカシづくり・さつまいもを栽培し芋ピザをつくったり部会員が団結し積極的なかつどうがおこなわれました。ぼかし肥料とは、米ぬかや油かすといった有機肥料に土や籾殻を加えて発酵させた肥料のことをいいます。 土に米ぬかなどの肥料分を加えて薄めたことから、薄めるという意味の「ぼかす」という言葉が使われるようになりました。 微生物に分解されることで効き目が表れる有機肥料には、効果が出るまでに時間がかかるというデメリットがあります
玄関前に花壇を設置、本年度は花づくりと野菜づくりを予定しています。

 
 生活環境部では、本年も飯山北コミュニティセンター玄関に花壇を作り、環境対策としてゴーヤや朝顔を植えて行く予定です。また、玄関前広場も一部菜園広場とて季節の花や野菜を植えていく予定です。
季節折々の苗や種がある方はご自由に使ってください。
コミュニティセンター年末一斉清掃(12/16) 






 12月16日(月)、地域活動の基盤である飯山北コミュニティセンターの年末大掃除が行われました。コミュニティ役員、各種団体、生涯学習クラブの皆さん薬50名の皆さんによって外回り,室内、床、ロビー、トイレ等きれいになりました。又、この日は、北コミの事務室厨房施設から火災が発生したことを想定にシエィクアウト・避難・消火訓練を実施しました。ご協力いただいた皆さんに心よりお礼申し上げます。
来年もどうぞよろしくお願い致します。
コミュニティ役員・事務局一同
令和クリーン作戦   北小のみなさんありがとうございます
毎月一回、北小児童による北コミュニティセンターの庭園清掃が実施されています。いつも、地域の施設清掃をしていただき、年々立派な庭園となってきています。いつもありがとうございます。
生活環境にやさしいぼかし・廃油石けんづくり・ごきぶり団子づくり 
   

ぼかし肥料とは、米ぬかや油かすといった有機肥料に土や籾殻を加えて発酵させた肥料のことをいいます。 土に米ぬかなどの肥料分を加えて薄めたことから、薄めるという意味の「ぼかす」という言葉が使われるようになりました。 微生物に分解されることで効き目が表れる有機肥料には、効果が出るまでに時間がかかるというデメリットがあります

 

せっけん(脂肪酸ナトリウム)は、油脂に苛性ソーダを反応(鹸化)させて作ります ここでは、コールドプロセス製法による石けんの作り方をご紹介いたします。 コールドプロセス製法は、昔ながらの素朴な製法で、油脂と苛性ソーダが反応したときに発生する熱を利用して、1ヶ月以上ゆっくり時間をかけて熟成&乾燥させる製造方法です。

 

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